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日記(平成27年6月)
6月29日(月) 芸は身を助く
「芸は身を助く」という言葉がありますが、私もひょとしたご縁から新日本舞踊の会の後援会長を引き受けることになり、さらに折角だから踊ってみたらというお誘いから、新日本舞踊を習い始めて、かれこれ7年くらいになるでしょうか。

まだまだ踊りの方はなんとか振付を覚えるのが精一杯というところですが、意外と私が気が付かないところで、発表会に来られていた方がおり、この間の踊りは良かったよなどと声を掛けられる機会が多くなってきました。

そんな声援にすっかり気を良くして、踊り続けていますが、今日も今週末に迫った発表会に向け、午後からお稽古に行ってきました。

日本古来の伝統芸能やお茶やお花など、踊りに限らず、どこも若い人の関心が薄れ、先々が心配されるところですが、微力ながら後援会長として、少しでも盛り立てることにお役に立てればと思っています。

6月27日(土) 所得と幸福度
最近、久々に学問的な難しい本を読んでいます。それはブルーノ・S・フライ氏による「幸福度をはかる経済学」という著書です。要は人々の幸福度を経済学の観点から解明しようというもので、ある雑誌に紹介されていたのを機に読んでみようと思ったところです。

まだまだ読みはじめですが、中には日本についても触れられており、戦後1人当たりの所得が劇的に増えたにもかかわらず、生活満足度はほとんど変わっていないという分析も載せられています。

所得と幸福度との関係については、ある程度所得が増えるほど幸福度も上がるという正の相関関係があるようですが、ある程度のところまで所得が増えると、それ以上増えても、幸福度はさほど比例して増えなくなるようです。

そうした意味では、日本も成熟社会に入り、今後どのような道に進むのか選択が求められますが、経済成長はもちろん依然有意義なものの、幸福度そのものが自分の現在と過去との比較や他人との比較で評価されるものという側面がある中で、どのように人々の幸福度を上げてゆくのか、政治に関わる一人として考えさせられます。

藤沢市でも満足度調査なるものを毎年実施し、一時は施策に対する評価の一指標として参考にするような話もあったような気がしますが、果たして指標設定として適切なものなのかどうかも含め、さらに本を読み進めながら勉強してみたいと思います。

6月23日(火) 感震ブレーカー
今朝の報道で県による津波被害想定に誤りがあったことが報じられていましたが、最近私が追っかけているのは感震ブレーカーについてです。

これまでの大規模地震で多くの方が火災により亡くなられていますが、その出火原因として電気による火災が6割以上を占めているそうです。

そうしたことから、できる限り火災の発生を未然に防ぐ取り組みとして感震ブレーカーの設置が推奨されており、横浜市ではいち早く設置に対する補助制度を設けています。

この感震ブレーカーは一定の規模の揺れを感知すると自動的にブレーカーが落ちて電気が止まるという仕組みになっていますが、分電盤に設置するタイプのものから、コンセントに設置するタイプのものまで、いくつかの種類があるようです。

このうち分電盤より先の屋内配線全般における火災予防に効果があり、その分工事費等が嵩む分電盤タイプに対して横浜市では設置補助制度を設けているようですが、思うように利用が伸びていないようです。

その理由として、意識普及啓発の不十分さや夜間の発災時に電気が止まることにより、照明が利用できなくなることへの抵抗感などがあるようですが、細かいところはもう少し調べてみたいと思っています。

地震への備えとしては、食べ物や飲み物を準備しておくことも大事ですが、まずはいかに命を守るかということが大事であり、この感震ブレーカーについてもどこまで効果があるのか調べてみたいと思います。

6月22日(月) 待機児童数122人
先日も誰かの質問の中で触れられていましたが、放課後児童クラブの待機児童数について、気になったので担当課から資料をもらいました。

それによれば、一昨年までは待機児童が発生していなかったものが、昨年度は4クラブで13人発生し、今年度については4月1日現在で16クラブ、122人となっているそうです。

これだけ急激に待機児童数が増えた要因として、やはりこの4月から始まった子ども・子育て支援新制度により、対象年齢が拡大されたことがあるのではないかと思われます。学年別の待機児童数を見ても、4年生が圧倒的に多く、47人、続く5年生が24人、6年生が18人となっています。

この現状に対し、もちろんクラブの新設も検討されており、そのための設計費用が補正予算で上げられたところですが、あわせて待機児童が発生している4つのクラブにおいて、既存のクラブの分館として空き店舗等を活用したクラブの整備が検討されており、これも補正予算に関連経費が計上されたところです。

いずれにしても、保育園の待機児童解消ばかりに目が向けられがちですが、実は放課後児童クラブも多くの待機児童を抱えており、今後その解消に向け、市としてもしっかりと力を入れていかなければなりません。

6月19日(金) 追加議案
来週の水曜日で6月議会も閉会となる予定ですが、最終日に追加議案が上程され、審議される予定です。

内容は防災ラジオと防災行政無線のデジタル化に関わる議案で、防災ラジオについては予定していた4,000台を大幅に超えるニーズがあったことから、新たに4,700台分を追加発注するもので、防災行政無線のデジタル化に関わるものは、工事の契約議案です。

よく市民の方からお寄せ頂くご意見として、防災行政無線が聞き取りづらいという声を頂きますが、もちろん、市でもスピーカーを交換したり、位置をずらしてみたりと、様々改善を図っているところですが、42万市民全員に確実に聞こえるようにすることは物理的にも困難です。

そこで、防災行政無線の内容をツイッターで流してみたり、テレドームというシステムを導入し、所定の電話番号に電話すると防災行政無線で流された内容が聞けるなど、情報伝達手段の多様化を図っていますが、今回新たな手段の一つとして防災ラジオが導入されることになりました。

これは、電池さえ入っていれば、メインスイッチがオフになっていても、緊急速報をキャッチし、自動的に電源がオンになって緊急速報が大きな音量で流れるというものです。

すでに希望者に対する有償頒布の受付が始まっていますが、当初の予想以上の反響だったようです。

6月18日(木) 埋没感
本会議が始まると終始座りっぱなしなので、昼休みの時間を使って、昼食後にウォーキングを兼ね、開通したばかりの北口通り線を見てきました。

この藤沢駅の北口ロータリーから遊行通りに向けて伸びてゆく道路は、かなり前から検討されてきた事業ですが、ようやくここにきて完成を見ました。

それはそれで結構なことですが、ただ歩きながら街の様子を見ていて感じたのは、果たしてこのまま藤沢駅周辺の再開発を進め、本当に街の再活性化が図れるのかという一抹の不安です。

以前にはさいか屋の北側にも新たに大きな商業ビルを建設する話があり、その後、様々な事情で計画が変更され、結果的にいま開発の看板に描かれている内容は1階に店舗が入ったマンションです。また、すでに開店をした近隣の店舗もいろいろなところで見かける日用品を取り扱うスーパーであり、その横にはアパートらしきものがほぼ出来上がっています。

これからさらに駅舎の改良や南北自由通路の改修などが計画されており、積極的な公共投資によって民間の再開発を誘発しようというのが市の狙いですが、いまの北口の様子を見ていると本当に他の都市拠点との都市間競争に勝ち残っていけるのか。これから海老名にも平塚にも大型の商業施設が開設される中で、かなりインパクトのある独自色を出していかないと、どんどん埋没して行ってしまうだけのような気がしてなりません。

この6月議会にも北口の銀座通りに抜ける通りの電線の地中化に関する補正予算が上がっていますが、どこまで狙いとする賑わいの創出が実現できるのか、今後の展開を見守ってゆきたいと思います。

6月17日(水) 手段の目的化
昨日は議会改革検討会が開催されました。今年度は私が会派を代表して検討会に参画することになり、初日の昨日は前任期からの申し送り事項等について確認する作業が行われました。

様々な意見が出されていましたが、結果的には決算特別委員会における事務事業評価は今年度については見送られることになりました。

確かに、選定した事業について会派を越えて意見を出し合い、一定の結論に至ることは結構なことだと思われますが、果たして過去2回評価が行われ、その成果はあったのかと言うと確かなものを感じ取れない状況にあります。

私自身は過去2年間決算特別委員会の委員にはなっていなかったので、事務事業評価に携わった経験がありませんが、ただ傍から見ていて、携わっている皆さんのご努力には敬意を表するものの、やはり大変な労力をかけている割には確かな成果がいま一つはっきりと感じられず、むしろ、評価すること自体に満足感や達成感を感じて終わってしまっていたような気もします。

そこまで指摘するとちょっと酷なような気もしますが、同じく検討会の申し送り事項になっていたグループウェアの導入についても、何の目的のために導入をするのか、ただ便利だからと言うだけで、実際に導入してもどれだけ利用されるのか首をかしげたくなるような状況でした。

いずれも、どうも手段が目的化してしまっているような気がしてなりません。本来は明確な目的があり、それを達成するために手段を用いるのですが、議会改革という名前だけにつられ、結局目的が明確化されずに手段だけがクローズアップされているような印象を強く受けます。

いずれにしても、これから会派に持ち帰って議論しますが、果たしてどうなるのか、今後の成り行きが注目されます。

6月15日(月) 小出川の浸水対策
九州では梅雨前線の影響で、だいぶ大雨が続いているようですが、藤沢でもこれから梅雨本番となり、台風がやってくるシーズンを迎えますが、やはり気になるのは水害対策です。

昨年は台風によって一色川や小出川周辺で浸水被害が生じましたが、今年は同様の被害が発生しないことを祈りたいと思います。

そんな中で、今日の補正予算常任委員会でも審議されていましたが、今回小出川については、いつも浸水被害が発生する慶応大学前郵便局付近にどこからどのようにして雨水が集まってくるのか、これから調査を行うようです。

そのための経費が補正予算に盛られましたが、調査結果を基に、さらに雨水対策としてどのような手立てを講じるべきなのか、検討することになるようです。

これから遠藤地区では新しいまちづくりも予定されており、やはり最大の課題は小出川の浸水対策であり、本来であれば河川管理者である神奈川県による対策が求められるところですが、下流から整備が進められてくる中で、遠藤地区に到達するまでにはまだ相当の年月が予想されます。

そんな中で、市独自でできることを積極的に講じていかなければなりませんが、市でもだいぶ前向きに対策に向けて動いてくれているところであり、今後の取り組みをさらに注視してゆきたいと思います。

6月11日(木) 学校施設再整備基本方針
子ども文教常任委員会で学校施設再整備基本方針について教育委員会から説明がありました。

この中で学区の再編については、現在過大規模となっている学校の近隣校でも児童・生徒数の減少が見込まれず、当面学区の再編は困難との検討結果が出されました。

確かに、今後も児童・生徒数がほぼ横ばいで推移してゆく見通しの中で、再編に着手することは容易なことではないかもしれません。

しかも、強引に再編するものでもなく、学校や保護者、地域との十分な話し合いのもと進められるべきもので、そんなに焦ってどうこうするものでもないと思われますが、ただ、何となく課題の先送り感は否めません。

また、今後の学校校舎の改築・長寿命化についても、築年数が40年以上経過した21校を対象に今年度から4か年かけて校舎の耐力度調査が行われますが、平成29年度から一部学校の基本設計着手が予定されている中で、もう少しスピード感をもって調査が進められてもいいのではないかと感じます。

確かに、予算的なものもあるのかもしれませんが、4年もかけずに2か年くらいで調査を完了させ、その上で優先順位を明確化させた上で基本設計に着手するのが筋ではないかと思われます。

いずれにしても、また何かの機会をとらえて、議論をしてみたい気がします。

6月10日(水) まちづくり基本計画(素案)
昨日の建設経済常任委員会で遠藤地区における新しいまちづくりに関する基本計画の素案が示されました。

内容的にはこれまでのまちづくり基本構想に肉付けしたもので、特に目新しい要素として慶応大学周辺に予定されているB駅の位置が3パターン示されるとともに、今後のスケジュールが大まかに3分類で示されたこと、さらに、慶応大学とすでに区画整理が行われた打越地区、さらに看護医療学部付近については来年予定されている県の線引き見直しにおいて即座に市街化地区に編入される予定であることが示されました。

具体的なまちの将来像についてはまだまだこれから煮詰めていかなければならない部分が沢山ありますが、遠藤地区の今後のあり方はもちろんのことながら、藤沢市全体として少子高齢化社会を迎えるにあたり、どのような街を創ってゆくのか、或いは慶応大学と連携しどのような新しい試みができるのか、さらに、将来的な東名綾瀬インターの開設や圏央道へのアクセスの改善、東部方面線の完成に伴う都心方面への湘南台駅からのアクセスの改善など、藤沢市北部地区を取り巻く今後の環境の変化を捉えながら、どのような新しい街を創ってゆくのか、広い視野で将来を見据えながら考えてゆく必要があると思います。

いずれにしても、真っ白いキャンパスの上にどんな絵を描いてゆくのか、想像力豊かに考えてゆく必要があります。

6月9日(火) セーリング会場内定
今日の話題は2020年の東京オリンピックのセーリング会場が江の島に変更されたことでもちきりだったのではないかと思われます。

何より明るい話題ですが、これにより江の島周辺の様々な整備、事業が進められるのではないかと思われます。例えば、片側一車線しかない江の島島内への橋の架け替えであるとか、島内のインフラ、小田急線の江の島駅周辺の整備、さらに、海外からの観戦客へのおもてなしをどうするかなど、いろいろなことが動いてゆくと思います。

それはそれで、これを契機に進めるべきものは進めていかなければなりませんが、ただ一方で、一時の春の宴に酔いしれるのではなく、その後のメンテナンス、ランニングコスト等も含め、しっかりと議会でもチェックすべきところはチェックし、また前向きに提案するところは提案し、果たすべき役割を果たしていかなければならないと思います。

そうした意味でも、まだ先の話になるかもしれませんが、行政側の対応如何と言う部分もあるかもしれませんが、市議会としてもオリンピックに関わる特別委員会を立ち上げ議論を深めてゆく必要もあるのかもしれません。

6月8日(月) 開発経営公社
毎年6月議会には市の外郭団体の予算が報告案件として議会に上げられてきます。今日もその質疑がありましたが、話を聞いていてふと思ったのは藤沢市開発経営公社のあり方についてです。

この藤沢市開発経営公社は市が100%出資して設立された法人ですが、設立当初はライフタウンの開発によって生み出された土地を活用し、湘南大庭地区の整備を図ることが大きな目的とされていと聞いています。

ところが、今日では市全体の基幹的な都市整備事業、市民の生活環境の整備に関わる事業にまで目的が拡大されています。

その結果、湘南大庭地区の方々が利用する機会の多い辻堂駅北口の、いわゆる湘南C-Xの開発から、新産業の森整備事業、さらには他の外郭団体の経営安定化に資するための資金提供として、まるで金融機関のような融資事業、挙句の果てには、ココテラス湘南というビルまで建設し、テナントを募る貸しビル事業まで行っています。

さらに、昨年度からは一般財団法人へと移行したことに伴い、毎年2億3千万円を60年間にわたり、総額138億円を市に納付するという協定が結ばれ、市の貴重な財源を賄う役割まで果たすことになりました。

まるで市にとっては都合のよい打ち出の小槌のような存在になっていますが、当初の設立目的からは大きく姿を変えているような気がします。さらに、土地を扱うという点に注目すれば、土地公社と似たような性格を有しており、果たして別個に存在する意義があるのかどうか考えてしまう部分もあります。

今回もとある土地にまつわる案件で、うまく開発経営公社を活用するようですが、市にとって都合のいい部分もあれば、反面、ココテラス湘南のように、時の市の意向により、ビルまで建てさせられ、テナントまで探さなければならないという負担を負わされることもあり、果たしてこのままでいいのか疑問を感じるところです。

6月5日(金) 構造的な課題
議案質疑の通告と答弁調整が行われる今日は終日休会日として市役所には行かず、挨拶回りや相談事に応じていました。

そんな中で、ある保育園にお邪魔し、現場の様子を伺ってきました。なかなか子供も小学生となり、所属委員会も今年は厚生環境常任委員会となると、直接的には保育園との関わりが薄くなってきますが、それでも待機児童解消は大きな市の課題でもあり、先日も議会審議に先んじて関連記事が報道されていました。

たまに切実な声として私の耳にも入ってくるのが、子供を2才、3才になってから保育園に預けるのでは遅すぎて、0才のうちから入園を申し込まないと入れないという趣旨の話を伺うことがあります。

現実は全てが全てそうした状況ではないかもしれませんが、一つの原因に構造的な問題があるのではないかと思われます。具体的には次のようなものです。

年齢 0才児 1才児 2才児 3才児
人数 9人 12人 15人 15人
新規受け入れ人数 3人 3人 0人


仮にある保育園で上の表のようなクラス編成だとすると0才で入園した子供はそのまま年齢とともに上のクラスに持ち上がってゆきますが、途中の1才や2才から入園するとなると、新規受け入れ人数が少なくなってしまい、どうしても0才に比べると狭き門になってしまいます。

かと言って、1才のクラス人数を15人に増やすと、今度はその分2才児の新規受け入れ人数が少なくなってしまうという問題が発生し、さらに入園希望者の低年齢化が進む可能性があります。

どこをどういじくっても問題の根本的な解決には結びつかない中、難しい問題ではありますが、こうした課題が一つにはあるのではないかと思われます。


6月4日(木) その後、新南北線は?
今日から6月議会がスタートしました。初日の今日は議案の上程説明が行われましたが、今議会もあまり議案の数が多くないような気がします。

そんな中でまとまって出てきたのが市道の認定です。そのほとんどがサスティナブル・スマート・タウン(SST)内の道路を市道として認定するというもので、歩行者専用道も含めると100件近くあります。

それはそれとして、手続きに則って認定の可否を決めればいいだけですが、気になるのが、SSTと北側のモールフィル付近をつなぐ新南北線です。

当初は東海道線をまたいで、オーバーパスで道路を通すような構想もあり、実際にそのための用地もSST内には確保されていますが、最近めっきり新南北線の話は聞かなくなってしまいました。

ただでさえ、東海道線を挟んで南北をつなぐ道路が少ない中で、果たしてこのまま立ち消えとなってしまうのでしょうか?

6月1日(月) 通告25人
早いもので、今日から6月となりました。議会でもいよいよ会期を決める議会運営委員会が開催され、議会モードに突入しました。

今回も一般質問をしようか、どうしようか、いろいろ考えましたが、先の2月議会の代表質問で粗方のことは取り上げたため、当面はその進捗状況を注視し、次の機会に改めて確認のための質問をしようかと思っています。

と言うことで、今回は一般質問なしとなりましたが、今任期初めての議会のせいか、25名の方が質問通告を出されています。特に新人議員の方がどのような質問をされるのか注目されますが、私は議案と報告案件の中身を追っかけてゆきたいと思います。

ちなみに、まだ喉の調子が良くならず、朝の駅頭ができずに困っています。

 先月(平成27年5月)の日記はこちら
 
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