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横浜湘南道路の早期開通
課題: 圏央道の一部として横浜横須賀道路の釜利谷インターチェンジから新湘南バイパスの藤沢インターチェンジまでの区間に横浜湘南道路が国によって整備される予定となっており、すでに市でも工事に協力し、大清水下水処理場の敷地の一部を工事用地として国に貸し出しています。この横浜湘南道路が開通すれば、藤沢から横浜や羽田、都内まで高速道路でつながることになり、これらの地域へのアクセスが格段に向上することになります。藤沢市のポテンシャル向上につながる横浜湘南道路の早期開通に向け、市としても国に働きかけてゆく必要があります。
行動: 平成24年2月議会の代表質問で質問
結果: 本市としては、国と密に連携し、地元調整など早期完成に向けた協力を継続してまいります。
(平成24年2月議会での代表質問に対する答弁)
現状: 土地買収の遅れ等から、当初平成27年度開通予定だったものが平成32年度に延期されました。

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